2013年6月1日土曜日

今話題のCodeBreak(gitBreak)を使ってみた.

最近仕事ではsubVersion -> Gitになって劇的にコード管理が楽になったと感じる私です.
前のソシャゲの会社でインターンしてた時は至極特殊な環境でMS製品ばっかいじってました.

今の会社でiPhoneアプリ作ってる時はGit+Xcodeなので見た目にも心にも少しは優しいので
毎日朝起きるのが楽しいです.

それに関して最近こんなサービスがでましたね.




主にエンジニアの採用+バージョン管理ツールみたいな認識ですが、
とりあえずgitBreakを使わせてもらいました。

→*感想
「まだまだ発展途中、今後に期待。まだ本格運用したいサービスではない」

というのも以下のようなGit○ub的な画面はあるのですが見にくいし


Gitのプライベート・リポジトリが無料。共有人数も無制限
という部分にしか魅力を感じない。
ただこの事の魅力はすごいと思う、世界初というし無制限のプライベートリポジトリは
個人でもチームでもエンジニアなら常に欲しいサービスだ。
ビズリーチ、エンジニア向けツールボックス「codebreak;」公開--無料の Git ホスティングサービスを提供

・push, pull時に毎回username, password入れないといけないのかな?
はげるくらい面倒くさい。設定をもっと明確にしてほしい。

・あとはissueだったりマージグラフだったり、、、、プロジェクトにおいて必要となる
ツールの導入を急いでほしい。

とにもかくにも今後に期待、運用とかはちょっと後にして
たまにソース共有したい時とか使おうかな?

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